屋根裏収納工事、小屋裏収納工事Q&A 
 
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ルーフスペース東京の屋根裏収納・小屋裏収納リフォームが初めての方へページを表示します。
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屋根裏収納のルーフスペース東京の営業案内です。家庭用クレーン販売・屋根裏収納施工・屋根裏用自動換気システム施工です。
屋根裏収納の営業日のご案内です。
屋根裏収納工事を日曜日でも作業します。
 
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■屋根裏収納・小屋裏収納リフォーム Q&A

屋根裏リフォームは、法的基準で違法ではありませんか?
また、設計図と異なる工事をして耐震に弱くなりませんか?
 
大工さんにお願いして施工すると、ご質問のような心配があります。
お見積りで最初に訪問する営業さんが、国家資格の2級建築士、耐震診断士を保有しているか、設計事務所の設計士に適法性、耐震基準を確認したうえで屋根裏収納の工事を行うかの判断をすることをお勧めします。
 
屋根裏収納リフォームの工事期間はどのくらかかりますか?
一般のリフォーム工務店(屋根裏工事以外のリフォームも施工)で、3日くらいです。大工さん直接で、5日くらいです。(毎日2〜3人の職人)
また、6月〜9月の夏季工事を行っていないリフォーム業者もございます。
ルーフスペース東京では、材料を工場で組み立て準備し、キャンペーンでプレゼントする家庭用電動クレーンの使用テストを兼用してクレーンを使って施工しますので1人で、1日で完成します。
工事期間は、お客様の生活の影響が無いようにオールシーズン超最短工事です。
 
リフォームと外部物置の購入と迷っています。
また、屋根裏収納の工事にする場合、新築工事をしたハウスメーカーの施工の方が安心と思いますが価格、工事内容の違いはどんなところですか?
外部物置との大きな違いは、収納場所となります。
外部物置の収納スペースを大きく欲しい場合は、その設置場所として庭や車庫が小さくなります。
通常、外部物置で満足できると言われる最低の大きさは2帖(1.8m×1.8m)です。つまり、2m四方の庭が設置には必要です。
次に価格ですが、外部物置は、定価が1帖あたり約10万円です。
ホームセンターで多く販売している1.5帖(1.8m×1.3m)で定価は約15万円です。実販売価格は、20%から30%引きで10万円から12万円くらいです。ハウスメーカーの屋根裏収納施工価格は、1帖あたり約10万円から15万円です。屋根裏収納で多く施工されている6帖ですと60万円から90万円です。
ルーフスペース東京のコミコミキャンペーン価格は、大変お得な特別割引価格です。
 
リフォーム済の友達で仕様を変更して、追加請求され、結局2倍ほどの工事金額を支払いました。防止する方法は?
リフォーム工事の基本は、追加請求が起きないように提案をしてもらい全体予算を工事前に知ることです。
しかし、工事の途中に気が付いて追加工事を依頼すると、再工事部分が発生して高く請求されることがあります。
工事前に、屋根裏収納工事の建築知識が無い方でもわかるように追加金額を明示してもらうことが重要です。
また、施工できる工事と施工できない工事、必要ない工事の知識を教えていただいてから工事範囲を決定される方が安心です。
弊社は、ご訪問しお出しするお見積り金額は、コミコミ価格ですので、工事後、追加費用が発生しませんので、安心です。
 
  屋根裏収納の床は、リフォーム後、重い物を置いても大丈夫ですか?どんな仕様はですか? 
 
  屋根裏収納の床は、通常の居室の床と同様の施工をします。つまり、部屋の中の特別重量な物でない限り置いても大丈夫です。
ただ、屋根裏収納用の階段は、急で狭いものが一般的であるため、物を持って上がり降りする場合は少しずつ持って上がらないと危険です。
また、重量のあるものは、2人で慎重に上げる必要がありますが、弊社、電動クレーン「らくあげ君」は、1人でも楽に荷上げがすることができます。奥様、お年寄りの方から、特にご好評いただいております。
屋根裏収納の仕様ですが、屋根裏は夏場は、大変熱くなりますので、耐久性に強い耐熱フロアー(ノンワックス鏡面輝き仕様)を採用しています。大変高価な床暖房対応フロアーですが、大量仕入れ、床の色を1色に限定することで、標準仕様としています。(その為、安いベニヤ床に変更しての施工不可です) 床の構造仕様ですが、これはどの工務店で依頼されてもほぼ同じで2×4材を303mmピッチで構造根太材を敷設し床材を貼りますが、弊社では、屋根裏収納の天井高が1.7m以上は、2×4材のピッチを150mmと狭く根太材を2倍にすることで、天井が高くなることで、容積が増えて床に重量負荷がかかっても安心できるように施工しています。床材、階段材は、文字でご説明が伝わりませんので、工事仕様のページで、細かく写真で分かるようにしていますので、ご参考にしてください。
 
    
  屋根裏の暑さ対策は? 換気扇工事できますか? 
 
  夏の屋根裏は、太陽熱をため込み大変熱くなります。
弊社では、屋根裏内にグラスウール断熱材を通気を考慮した屋根裏専用ネットで固定した断熱処理工事を用意しています。(屋根裏に断熱材未施工の住宅用)
但し、夏の太陽熱は、グラスウール断熱材、換気扇程度では木造住宅の場合、温度を下げることはできません、まして心地よい温度に下げることなどできません。(通気工法の住宅は、熱いのは、昼間だけで夜間は、自然に温度が下がりますので、熱気排出目的の換気扇や余分な断熱材施工工事は不要です)
弊社では、基本的には、換気扇取付や建物構造で熱遮断でご予算を考える前に、屋根裏へ収納するお荷物を発砲スチロール製の箱に入れるなどしてお荷物に合わせた断熱収納することをお勧めしています。(屋根裏温度で耐えられる発砲スチロール箱は簡単に購入できます)そうすることで工事費も節約することができます。
古い住宅や通気工法のない住宅では、弊社オリジナルインテリジェント換気扇(オールシーズン操作完全自動湿気センサー付き)を、低予算で施工させていただいています。通気工法の建物では、弊社、全自動換気扇は、湿気がゼロではほとんど動作しません。また、屋根裏内の夏の高温を換気扇で排出することは、ほとんど無理ですので、熱気排出を目的とした換気扇施工は行っておりません。(熱気排気できないクレーム施工は、他社で多くあります。また、換気扇排気を、換気扇排気口を作らず、軒先を利用した取付も、まったく効果がありませんので施工いたしておりません。)
 
    
 
  ハウスメーカーで新築工事中ですが施工できますか? 
 
  新築工事途中では、建築確認申請の変更や新築工事の契約工程に影響が出ますのでお請けしていません。
ただし、弊社のお客様の約70%は建物のお引き渡しから1年以内で施工されています。
それは、新築工事中でなくても長い材木の現場作業を無すなど工場加工組立施工方法だからです。
そのことから、収納スペースの少ない建売住宅ご購入のお客様、ハウスメーカーでは屋根裏収納のご予算が出せなかったお客様が新築直後にご相談いただいています。
弊社、建築士が建物完成後でも、屋根裏調査時に各建築会社の構造に適した屋根裏収納工事をキャンペーン工事価格でご提案いたします。
 
    
  工事期間は何日ですか?職人さんは何人来ますか? 
   
  工事は、基本的に1日で完成できるように事前作業を済ませてお伺いいたします。
作業は、1人で行います。(取付クレーンを使いますので、1人で作業可、お手伝いは不要です)
また、作業する職人は、営業でご訪問する担当者ですので、事前に顔を見てお話もしますので工事で話の食い違いもありません。
低コスト施工をご提供できるように、有資格者1人が、営業担当し施工もこなすシステムです。
 
    
 
  屋根裏の部屋が欲しいのですが、工事できますか?(リフォームで屋根裏に壁、天井は危険?) 
 
  屋根裏の部屋工事は、お請けしておりません。
それは、屋根裏の夏の高温を考慮すると部屋として期待されるお客様のご期待を間違いなく裏切ることになるからです。
屋根裏部屋は、敷地に増築の余裕のない家では、大変魅力ある空間利用です。多くのリフォーム工事業者では、魅力ある空間利用として屋根裏部屋工事を宣伝しています。
しかし、屋根裏の夏場の高温状態で、部屋として使用できる環境に工事することは、断熱性能工事、換気工事、空調工事を行ったうえで遮熱を十分考えた工事が必要です。
弊社で、屋根裏を部屋として施工をしない大きな理由は、その3つの工事を施しても、夏の太陽熱は強烈で結局高熱になる時間を遅らせることはできても、太刀打できず、部屋として期待していたお客様のご期待を裏切ってしまうからです。
また、それらの工事は多額の工事費用が必要となり、費用対効果から考えてもお得とは言えないからです。
しかし、屋根裏を部屋として考えないで、物置として考えますと、まったく異なります。
現在のお住まいで収納できない季節物家電や部屋を圧迫して、あふれている物を屋根裏に収納することで今のお住まいを広く使うことができます。
屋根裏調査時に、お客様の家の屋根裏の最良の利用方法を建物構造を拝見してアドバイスさせて頂いています。
弊社の屋根裏収納工事は、照明工事付、コンセント工事付です。
真夏の日中以外を、ご主人の趣味の部屋程度としてのご利用は、弊社キャンペーン価格以外の追加費用なしで、実現できる屋根裏収納工事です。

※ご参考事案
  新築時に、注文設計や建売住宅で屋根裏収納付きの住宅をご購入の場合は、屋根裏収納に天井、壁等が施工されています。これは、天井高の制限や、壁で囲うことで屋根裏収納の床面積を確定し3階建ての建物にならないように設計されているからです。しかし、この場合の屋根裏収納は、建売住宅で4帖程度、注文住宅で6帖程度の割とこじんまりしています。その大きな理由は、通気工法で屋根裏の換気が、まんべんなく行えるように(壁で通気を阻害しカビの発生が起きないように)計算されているからです。弊社では、屋根裏収納の床面積をできるだけ大きくし、収納量を増やしていただくことを一番に考え、屋根裏収納の天井、壁の施工はお請けいたしておりません。(数年後の壁の裏の見えない部分で黒カビが大量に発生リスク回避)
    
 
  屋根裏にクーラーは取付できますか? 
 
  設置できます。
但し、一般居室用ではなく、室外機が一体型になった工場用スポットクーラーが設置できます。
工事は不要ですのでインターネットで「スポットクーラー」で検索してお客様でご購入してください。
弊社屋根裏工事は、屋根裏用コンセントがありますので、商品が届き次第、即、使用できます。
また、スポットクーラーは重量がありますが弊社の家庭用クレーンを使えば簡単に屋根裏へ上げることができます。
スポットクーラーは種類、メーカーが多くありますが排熱が屋根裏の同じ空間に出ますので、排熱ダクト付のスポットクーラーを選んで頂き、軒先の換気口方向へ排熱ダクトを向けると効果的です。
 
    
高さが1.4m以下でないと、部屋になってしまうのでは? 
   
  屋根裏収納の高さ1.4m以下、2階の床面積の1/2以下という
規定は、新築時から施工する場合、3階建てにならないための法律制限です。
つまり、
 リフォームでは、該当しません。また、天井1.4mを確定するためには
 部屋のような水平面の天井を施工しなければ、天井の高さを確定できません。
 同様に床面積を確定するためには、部屋のように壁を施工しなければ
 床面積を確定できません。
 新築時から、屋根裏収納を作る場合は、天井高、床面積を確定する施工でないと
 建築確認申請が許可されません。リフォームでは、天井、壁を施工しませんので
 この規定は関係ありません。
 逆に、もしリフォームで、屋根裏収納に、壁と天井を施工する場合は、確認申請を
 しなければ違法建築となります。(他社では、違法建築がほとんどです)

仕上げの仕様が、床のみの屋根裏収納は、ご心配の件は、関係ありませんのでご安心ください。
   
 
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